大佐の駄目人間日記ν
一月一日〜六日
最近親戚から「メダルオブオナー」やってました(何でと聞かれると困りますが・・・)
ストーリー内容はちと薄いですが、ノルマンディ上陸作戦の雰囲気は戦場そのものですね(゜∀゜)
周りでバタバタ銃弾に倒れていく仲間や、爆撃で吹っ飛ぶ兵士、心臓マッサージを必死で行う衛生兵など、臨場感は抜群ですし、
何よりも銃弾がプレイヤーに当たり過ぎな所なんぞはまさに戦場ですな(涙)
・・・もうたまりません。そりゃもう死ぬ死ぬ。ドイツ戦車を手榴弾ではなく、重機関銃で破壊する所がやってられません(笑)
Uボート破壊作戦や重爆撃機の奪取!?しかも一人で?
おいおい・・・私はスーパージョー(戦場の狼)じゃないんですよ?
十一月十日
今日は何を書いていいやら…。何を云っても激痛!!
痛い、痛い痛い!!ここの所脚の傷が化膿して、数日の間七転八倒しているわけで…。
どうも膿の芯が出てこずに今までカッター(消毒済み)で皮膚を一部切開してみたものの、病巣の一部しか摘出できず、
もうチョコラBBでものんでうがい薬(うがい薬の正体はヨードチンキですから)で消毒
して日々待っているばかりだったわけでした(T□T)
もう痛いの何の…腫れている部分が約三十センチにも渡り、もう病院行きかと覚悟していたんですが…
いやあ、今日やっと治る兆候が!!
いつものようにばんそう膏を剥がした所、一緒に膿の芯が抜けて(ずっと傷口から見えていたくせに出なかったんですよ)
もう、異様な量の(以下自己規制)…
かくして悪は滅び去り、病巣も全摘され、今日は安心して眠る事になったわけである!
めでたしめでたし(何云ってんだお前)
十一月六日
うーむ…ここの所怠惰な生活をしているような気がする(と云うより確信犯的に怠惰であろう)。
と、云う訳でいらなくなった靴箱(…棚かも)を解体して気分転換する事に(頼まれただけです)。
しかし…三十年程前の木材と云うものはもう少しやっこい物だと思っていた自分が甘かった。釘が木材と融合している。横板を引っぺがすのにバール片手に隙間を作るために渾身の力を込め、一心不乱に振り下ろす。
いやあ、やかましいですなあ、こう云うのは。裏でやってるからまだましだが、音は酷いわ一振りのバールを棚必死の形相で殴り付けているのは最早殺人犯の形相かもしれない(T∀T)
やれやれ、いい汗かいたなあ。
夕食後、最遊記を観てみた。…やっぱりどうもこの無駄な派手さが気に入りませんなあ。
口直しにエアマスターでも観てまったりしよう。うーむ、いいですなあ。
キャラが立ちまくっている所が何とも云えません。
長戸「俺は金ちゃんと、どろどろに溶けるまで愛し合い…金ちゃんの子供を産むううううう!!(CV:郷里大輔)」
…恐ろしいですな。
十月二十五日
久々に日記を書き始める。そこでぼけっと「いきなり次回予告(リンク参照)」でメンソールのキャラ名を入れてみる。
ヤンとエレンは愛し合っていた。それが禁断の愛だと知りながら。
それを影から見るしかない、ヤンを慕うエルケナ。
次回「ヤンは渡さない!!」
やな奴だとばっかり思ってたエルケナが気になるヤン…。
しかし二人の仲を妬むエレンが行く手を阻む!
次回、"運命の環" ヤンの涙が夜を濡らす…。
今日はスーパーの大安売り!
群がるおばちゃんをかき分け、人気商品ヤンに手をのばす。
しかし、ヤンはすでにエレンの手に!
どうするエルケナ!
次回「今夜のおかずはエルケナ」
お楽しみに!
…何だか妙にマッチしてないか?
零〜ZERO〜(PS2)を猿のようにプレイ。
ふっと現れてはふっと消える、そんな江戸っ子のような霊を隙を狙って激写する和風ホラー満載のこのゲーム。人間とのコミュニケーションの為に(呪い殺す為に)飛び掛ってくる怨霊達…ああ♪セクシー幽霊に癒されるなぁ☆激写ボーイの魂が破裂しそうだぜ♪さあ出てきやがれ幽霊ども、俺のロングバレルからフラッシュストロボが飛び出すぜ!
…いけないねえ、なかなかどうしていけないねえ!!
わたしゃあ何処か病んでるね。主人公の深紅たんに萌えるどころか、霊に癒しを求めるとは末期かもしれない…