1. 鈴鹿山脈/登山日記

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登山日記 2000

2000-12-09 /山行記録

鈴鹿:ソノド・谷山(時-ソノド-藪谷峠-谷山-柏原道)

2000-12-02 /山行記録

鈴鹿:五僧越(時-五僧峠-地蔵峠-杉峠-多賀大社)

2000-11-26 /山行記録

鈴鹿:入道ヶ岳(宮妻峡-新道-入道ヶ岳-イワクラ尾根-奥ノ谷-宮妻峡)

2000-11-23 /山行記録

鈴鹿:ハライド・国見岳(鳥居道谷-ハライド-国見岳-国見尾根-裏道)

2000-11-12 /登山日記

鈴鹿:御在所岳(本谷-御在所岳-中道-本谷)

御在所岳・大黒岩、レンジャー部隊・降下訓練展示中

大黒岩の垂れ幕に書かれていた。

『陸上自衛隊久居駐屯地・レンジャー部隊・降下訓練展示中』

本谷へザイル降下する隊員の姿は朝陽台やロープウエイから良く見えそうだ。2年前に偶然に出合ったが秋の恒例行事らしい。スピーカーが騒がしい前回に比べ、静かにやっている。それでも同僚のはげまし(罵声?)の言葉を浴びながらの訓練です。

2000-11-04 /登山日記

鈴鹿:御在所岳(中道-御在所岳-裏道-中道)

紅葉のシーズン。中道はキレットの西側が美しかった。

胸突き八丁の登りに取り付くと、誰が奏でるのか、キレット付近から笛の音。オカリナかな?

2000-10-22 /登山日記

鈴鹿:入道ヶ岳(北尾根-入道ヶ岳-井戸谷)

北尾根を登ったが、まだ紅葉には早いようだ。

そして、相変わらず山頂には登山者が多い。今日もパラグライダーで飛び出して行く若者達がギャラリーを集めている。付近のササ原には紫色のリンドウが咲いていた。

2000-10-07 /山行記録

大峰:稲村ヶ岳・山上ヶ岳(洞川温泉-稲村ヶ岳-山上ヶ岳-洞川温泉)

2000-05-21 /登山日記

鈴鹿:御在所岳(中道-御在所岳-裏道)

雨の予報だったが、午後からは回復するとのこと。遅めに自宅を出発した。

運転しながらラジオを聞いていると、CBCラジオのレポーターが御在所岳を目指しているとのこと。カモシカセンター付近で見かけたが、女性3人のチームだった。

2000-05-14 /登山日記

鈴鹿:御在所岳(中道-御在所岳-一ノ谷新道)

アカヤシオ

先週に続いて、中道から登る。上部はガス。時々小雨。雷鳴がしたので一ノ谷新道を急いで降りた。

アカヤシオの花は、中道のキレットより下部では散ってしまった。しかし、鎖場付近から山頂までは開花しており、山頂付近でほぼ満開の状態だった。

2000-05-06 /山行記録

鈴鹿:御在所岳(中道-御在所岳-裏道)

2000-05-04 /山行記録

美濃:三周ヶ岳(福井側登山口-夜叉ヶ池-三周ヶ岳-登山口)

2000-04-16 /登山日記

鈴鹿:御池岳(コグルミ谷-ボタンブチ-丸山-鈴北岳-鞍掛峠)

久しぶりの御池岳。登山者が多い。今年はやはり残雪が多く、コグルミ谷の上部、丸山周辺の登山道は雪道だった。コグルミ谷入口の登山届ポストには、昨年、土石流が発生した坂本谷への下山禁止の表示があった。幸いにコグルミ谷は荒れた様子がない。

2000-04-09 /山行記録

鈴鹿:藤原岳(聖宝寺道-展望丘-大貝戸道)

2000-02-12 /山行記録

鈴鹿:御在所岳・国見岳(中道-御在所岳-国見岳-国見尾根-岳不動-裏道)

2000-01-30 /登山日記

鈴鹿:御在所岳(裏道-御在所岳-峠道-東海自然歩道)

先週の雪でようやく鈴鹿の山も冬らしくなった。しかし、積雪量はまだ少ない。裏道の国見峠付近のササ道も、いまだササの間を歩く状態だ。

山頂三角点に人の気配なし。吹雪いており視界が真っ白になってきたが、遊歩道をカップルが歩いている。たいしたものだ。

帰路、大石公園から鳥居道駐車場まで東海自然歩道を歩いた。蒼滝の駐車場を過ぎると、湯の山水産センター前から地道の自然歩道になる。上り下りがあるので結構疲れた。スカイラインを歩いた方がよほど楽だ。

2000-01-22 /山行記録

三重:朝熊ヶ岳(朝熊岳道-朝熊ヶ岳-丸山道-庫蔵寺-加茂駅)

2000-01-15 /登山日記

鈴鹿:藤原岳(聖宝寺道-展望丘-大貝戸道)

2000年の初登山。少し遅くなってしまった。

暖冬とはいえ、雪がまったく無い。先月23日にあった雪は溶けてしまった。風も穏やかで、冬のものといえば8合目以上で霜柱が目立つだけ。