フォグランプスイッチの加工 後日判明、単なる純正ランプのタマ切れ…。
ランエボW(私のだけ?)のフォグランプのスイッチにはランプが仕込まれてないので、ヘッドライトをつけたときにスイッチが光らないのです。
これのおかげで、暗くなってスモールをつけて走ってて、フォグをつけようとすると…
スイッチの位置がわからない!!
という状況に陥ってしまうわけですー。
コレをどうにかしようと思い、灰皿のランプを移植することにしました。

まずはダッシュボード近辺を引っぺがします。
シフトノブの左側にある塊はオーディオです(爆)
で、灰皿のとこのランプの配線をぶった切って、電線をハンダ付け。
写真の右端が思いっきり光ってるのは天気がよかったからです。
あとは根性でスイッチの中に電球を埋め込んで配線!(ぇ


ライトつけてないと見た目はまったく変わってません。
右側はライトをつけた状態。
写真がぼやけていたので縮小して誤魔化し…orz

ライトをつけるとこんな感じ。って…左の写真は素敵に関係ないです(笑)
なんとなく撮ったメーター周りの写真。手前の黄緑に光ってるのはブーストコントローラっす。
実は最初に配線したときにランプがつかなかったんですよ(汗)
原因はランプが切れていただけだったんですけどね。
シガーライターのとこのランプを取ってつけてあります。
どうせシガーライターも使わないから光らなくても困りませんし。