先月下旬、外付けHDDの健康状態が「正常」から「注意」に変わった。バックアップ用に使用しているものだ。
・HDD ST8000DM004-2CX188 8001.5 GB
・使用時間 35435時間
・代替処理保留中のセクタ数 100 100 0 000000000008
・回復不可能セクタ数 100 100 0 000000000008
STだけれど頑張っていると言うべきか。
同じくバックアップ用のWD30EZRX-22D8PB0 3000.5GBは問題ない。(64536時間)
デスクトップPCの本体も問題ない。気になるのはSSD(C:)の健康状態が「正常 65%」まで落ちていること。
・SSD Micron_1100_MTFDDAK256TBN 256.0 GB
・総書込量(ホスト)54431GB
・使用時間 4315時間
・平均ブロック消去回数 65回
使用時間の表示が異様に小さいが、どう解釈すれば良いのやら。使用量を減らすため、pagefile.sysの縮小とか心掛けてはいる。
昨年、非互換のドライバを排除してWindows11に変更し、メモリを増設したので静止画の処理なら軽快に作動する。購入から8年が経過したi7-8700なので、最近のノートPCより非力だけれど。
2026年に続く ...